ご覧のように、フラップの裏側にカードをいれたら絶対盗られません。なんと嬉しい!ポケットは全部で8つもついています。(側面までファスナーがついて、もの入れになっています)きちんとしたところに行く時は別のバックにしましたが、一人で歩き回るには、これが大活躍でした。それと、絶対路上で地図を見てうろうろしないようにしました。
*靴:
美術館巡りなどでパリは沢山歩くつもりでしたので、一人のときは、外見より実用性をとってスニーカー。それでも出来るだけ足もとだけが目立ったりしないものを探しました。これはコールハンがナイキの技術を使ったもの。他には、人と会ったりお食事や観劇に行ったりの時には、黒のヒール、茶のパンプスと、アクセントになるような派手なタイプのフラットシューズも持って行きました。
*服のトーン:
*服のトーン:
グレーから黒へのモノトーンと、ブラウン系。着回しが出来て便利でした。それに、個性的なアクセントとして、カラフルなカシミヤマフラーを幾つももって行きました。
鮮やかなブルー、グリーン、ローズ色、紫ラベンダー色。これと重ね着の仕方で、いっぺんに雰囲気が変えられます。それにアクセサリーとおしゃれメガネで遊びます。
*意外なことに傘!:
たまたまショルダーバックに傘がついていて助かりました。もう一つあったら良かったのは、レインハットかな。マルシェや蚤の市など狭い所を通るときには、傘が人に触れそうで申し訳ない、邪魔に感じ、結局ささなかったことも多かったです。